倶知安町議会 議会だより(第164号・2015年3月発行)
新年度に向けた町政
議会だよりの要旨によると、2015年3月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「新年度に向けた町政」)、福島町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 福島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
例年11月上旬に次年度予算編成方針が示され、予算編成が行われるのが通例である。しかし、1月末から新体制の町政運営となる。次年度の予算編成方針と工程を伺う。8年間の福島町政について、言い残したことがあればお聞かせ願う。
答弁(要旨) 福島町長
新年度予算編成要領は11月5日付で通知した。学校給食センター工事、防災対策、公共施設の老朽化対策、地域医療、環境問題の対応が山積みしている。新年度予算は、限られた財源を最大限有効に活用する。歳出全般の見直しと政策的施策の緊急性を勘案し、抜本…(続きは議会だよりで)