倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
観光行政
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「観光行政」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
本町の基幹産業の観光は、ひらふ地区に限定されている状況で発展している。しかしこれでは不十分ではないか。商店街や農業などとも連携して、相乗効果を発揮してこそ町全体の発展につながると思うが、町としてどのように進めるのか。①現在のひらふ地区におけ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①ひらふ地区の外資系の占める割合は、平成25年度で固定資産税14・5%。②ニセコひらふ地区を観光の牽引車と考えている。オーストラリアをはじめ急速に海外のスキー観光客が増えたことを踏まえ、世界に通ずる通年型国際高原リゾートを目指す考えから予算…(続きは議会だよりで)