みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第160号・2014年3月発行)

小学校の適正配置・統廃合

議会だよりの要旨によると、2014年3月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「小学校の適正配置・統廃合」)、窪田教育長が答弁しました。

質問者
原田芳男 議員
答弁者
窪田教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

11月20日に「倶知安町学校適正配置審議委員会の」の答申が教育委員長宛てに出された。以下の点を質問する。①答申書では西小の閉校が前提での答申になっているのではないか。②小学校の小規模化が問題だとしているが大規模化で問題は解決するのか。③現行…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 窪田教育長

①全町的な視点での児童の動向を踏まえ、各学年で複数学級が設置できる学校規模をベースにシミュレーションして出したのが今回の答申。②答申では、1校12〜18学級とした場合、集団の中で多くの考えに触れ、協力しあう中個々の能力や資質を伸ばすことがで…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第160号・2014年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる