倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
保育所 子育て世代に配慮を
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「保育所 子育て世代に配慮を」)、町長、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長、副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(27ページ)
質問(要旨)
新年度の行政執行方針で「老朽化が進んでいる3つの保育所の方向性の協議を進める」と述べている。東陵中学校の跡地利用も選択肢の一つであるが決定ではないと答弁された。子育て世代の意向に十分配慮した保育所を望む。道産木材での改築は子供たちの成長に良…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
保育所の老朽化の解消、耐震診断をクリアし、明るく健やかに過ごせる環境、働くお母さんが安心して預けられる保育所。建替えや東陵中の跡利用も検討。方向性を見出すため保護者、関係機関、幼稚園等との協議を進め最善の方法を見出したい。