釧路市議会 議会だより(第41号・2015年2月発行)
子ども議会
議会だよりの要旨によると、2015年2月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「子ども議会」)ました。
- 質問者
- 山口光信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
市では市政施行80周年の年(平成15年)に、子ども議会を開催した。子どもたちが市政を身近に感じ、まちのことを自ら考えることで市政への関心を高め、将来的にも良い体験となる「子ども議会」を定期的に開催してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
子ども自身が市政に関心を持ち、意見を述べることが大切である。自治基本条例の検討の際にも、子どもたちがさまざまな場面を通じまちづくりに参加する機会をつくることは重要との意見が多く出されており、他都市の取り組みも参考に研究していきたい。