釧路市議会 令和7年2月定例会 議会だより(第87号・2025年5月発行)
鉄道高架事業における道路直線化の市長の考えは
議会だよりの要旨によると、2025年5月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「鉄道高架事業における道路直線化の市長の考えは」)ました。
- 質問者
- 山口光信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
鉄道高架事業において、市長は、北大通と共栄新橋大通を直線で接続することで交通量が増え、まちの活性化が図られるとしている。しかし、現在の共栄新橋大通の1.2キロ区間は2車線であり、仮に直線化して1日当たり1万台以上の自動車の交通量になった場合…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
そうした課題もあるが、4車線化は確定したわけでなく、皆さまと議論しながら、直線化の方向で進めていきたい。