釧路市議会 議会だより(第93号・2026年8月発行)
「おでかけパスポート70」の利用者負担額を維持し、事業の継続を
議会だよりの要旨によると、2026年8月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問しました。
- 質問者
- 山口光信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
事務事業見直しの対象となっているおでかけパスポート70に関して、10月から予定されているバス運賃の改定に伴い、バス事業者への補助金が減額される可能性があるが、こうした財源を活用するとともに、釧路市民がほぼ利用していない根室線などへの補助を見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
同パスポートの制度自体を廃止することは考えていないが、バス運賃の改定による赤字バス路線の収益状況を確認しながら、利用者負担の在り方について検討を行っていく。