みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第91号・2026年2月発行)

市内高校の在り方について将来を見通した検討をすべきでは

議会だよりの要旨によると、2026年2月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「市内高校の在り方について将来を見通した検討をすべきでは」)ました。

質問者
山口光信 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

釧路市内の生徒数が今後さらに減少していく中で、私立高校も含めた将来的な高校の在り方を早急に検討すべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

道教委が示す公立高等学校配置計画は、将来的な釧路管内の生徒数の動向を踏まえたものではあるが、今後はさらに、道立のみならず市立や私立も含めた、各校ごとの役割や目指すべき方向性に係る議論が必要であり、そうした議論を通して、特色や魅力に富んだ、選…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第91号・2026年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる