黒松内町議会 議会だより(第204号・2018年12月発行)
高齢者等の冬季居住に関する安心・安全の確保について
議会だよりの要旨によると、2018年12月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「高齢者等の冬季居住に関する安心・安全の確保について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
住まいは生活の基盤であり、少子高齢化が急速に進む中、高齢者や障がい者が地域で安心して暮らしていけるように、バリアフリー化された住まいの確保やサービスが必要ではないかと考えています。既に、本町でもサービス付き高齢者住宅を勤医協が建設し運営して…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
冬の生活等に対する不安解消のため、冬期間に移住できる公共的、公的施設等の住宅及び農業従事者世帯の冬期間の子ども夫婦との別生活に必要な住宅についてということでありますが、どちらにしても、子どもとの別住宅、単独での住宅といっても本町には限られた…(続きは議会だよりで)