黒松内町議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第230号・2025年5月発行)
市街地流雪溝設置路線の除雪体制の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2025年5月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「市街地流雪溝設置路線の除雪体制の見直しについて」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町の流雪溝は、昭和63年に整備されましたが、流雪溝が整備される前は、路肩に高く積まれた雪で商店街と車道が遮られ、商店街の購買力も低下したり、子供の飛び出しによる交通事故も心配されていましたが、整備後はそうした心配もなくなり、自宅の雪捨て場…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町の流雪溝は、町が北海道に要望して市街地道道の拡幅事業と併せて昭和60年に事業化され、約15億円で北海道が整備し、昭和63年の冬から住民の方に使用されています。沿線住民が公道の雪を 流 雪 溝 に 投 雪 す る といった基本的な管理方法…(続きは議会だよりで)