黒松内町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第233号・2026年2月発行)
黒松内温泉の利用促進に向けた半額デー等の創設について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「黒松内温泉の利用促進に向けた半額デー等の創設について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
黒松内温泉ぶなの森は、平成10年にオープンしてから30年近くが経とうとしています が、町民向けのサービスというのは、お出かけサポート券での利用だけだったのではないかと思います。また、利用状況を見ても若い世代の方の利用は少ないのではないかと思…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
今年度の黒松内温泉ぶなの森の経営状況からお話させていただきたいと思いますが、今年の5月以降、新幹線や風力発電の建設工事関係者の方の利用が増えていて、4月から11月の累計入館者数は5万7297人で、前年同期と比べて1787人、率にして3%程度…(続きは議会だよりで)