黒松内町議会 議会だより(第199号・2017年9月発行)
人にやさしい田舎づくりの実現に向けて、市街地や郊外の集会所などに休憩できる屋根付きベンチを設置してはどうか。
議会だよりの要旨によると、2017年9月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「人にやさしい田舎づくりの実現に向けて、市街地や郊外の集会所などに休憩できる屋根付きベンチを設置してはどうか。」)、鎌田町長、内山教育長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長、内山教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町においても少子高齢化や核家族化、地域とのつながりの希薄化など地域社会を取り巻く環境が大きく変化している中であっても、住み慣れた町で元気で健やかに安心して暮らしていけるように町民、地域、行政が共に支え合い、助け合いながら心豊かな田舎づくり…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町は、第3次総合計画の中で、人にやさしい田舎づくりの一項目として、町民が支え合い、助け合う地域福祉環境を維持、強化し、町全体での子育て応援体制だとか、高齢者や障がい者の積極的な社会参加など、住みなれた地域で安心して生き生きと暮らすことがで…(続きは議会だよりで)