黒松内町議会 議会だより(第197号・2017年3月発行)
高齢者の一時預かりについて、緊急時でも対応できるように制度を充実させるべきではないか。
議会だよりの要旨によると、2017年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「高齢者の一時預かりについて、緊急時でも対応できるように制度を充実させるべきではないか。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
高齢者の一時預かりの充実についてでありますが、在宅で高齢者を介護する方の中には冠婚葬祭などで急に出かけなくてはならない場合があると思います。あらかじめ予定の立てられる冠婚は良いのですが、葬儀などは急きょのことであり、同居する高齢者を残して出…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
初めに、本町のショートステイの現状からお話しさせていただきたいと思います。在宅で介護をされている方がお出かけになる際の高齢者の一時預かりについては、本来であれば身内で預かることができれば良いのですが、遠方のために預かることができないという場…(続きは議会だよりで)