黒松内町議会 議会だより(第193号・2016年3月発行)
堆肥の有効利用策は。
議会だよりの要旨によると、2016年3月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「堆肥の有効利用策は。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
続いて、2点目ですけれども、堆肥センターで製造されている完熟堆肥の有効利用策についてですが、本町では約四十数戸の農家が現在営農されており、農地の地力低下が懸念されております。農家の方々の努力で輪作体系の維持や緑肥対策などを講じて、農作物の収…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
続きまして、2点目の堆肥センターでございます。近年、後志南部地区地域資源循環管理施設の高速堆肥化施設というのが堆肥センターの正式名称でありますけれども、堆肥センターに搬入される原料のふん尿は1万8000トンから1万8600トンで、概ねその半…(続きは議会だよりで)