黒松内町議会 議会だより(第196号・2016年12月発行)
外灯や防犯灯が必要な場所には町が積極的に対応すべきではないか。
議会だよりの要旨によると、2016年12月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「外灯や防犯灯が必要な場所には町が積極的に対応すべきではないか。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在、防犯灯は各町内会と連携してLED化が進み、暗くて危険な所は解消されてきておりますが、南7区の旧動医協の通りや開正寺から給食センターまでの区間などは、外灯も防犯灯も交通安全灯もなく、夜間は暗くて危険だと感じております。そこで、町は今後、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
防犯上、交通安全上からするとまだまだ外灯や防犯灯が足りないという議員のご指摘も否定はできないところであろうと思っておりますが、少し現状をお話しさせていただきますと、昭和54年から設置されている防犯灯の総数は274基あり、平成24年度から18…(続きは議会だよりで)