黒松内町議会 令和8年第2回定例会 議会だより(第235号・2026年8月発行)
月越風力発電計画に対する町の姿勢と環境保全の在り方について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「月越風力発電計画に対する町の姿勢と環境保全の在り方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
21万5、000著しい環境破壊により商業ベースの太陽光発電や風力発電とい っ た 再 生 可 能 エ ネ ルギーの計画が相次いで撤回されるという事態が続く中、現在22基の風車建設が進む月越地区で、さらに倍以上の大規模な風力発電が第2期計画と…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
コスモエコパワー㈱による風力発電第2期計画については、昨年の11月頃に令和13年度から工事に着手し令和17年度の運転開始を計画しているという説明を初めて受けました。現在は、環境影響評価法に基づく計画段階環境配慮書の手続きを進めている段階で、…(続きは議会だよりで)