黒松内町議会 議会だより(第189号・2015年3月発行)
高齢者や障害者の方々が集える憩いの場としてカフェの設置が必要ではないか。
議会だよりの要旨によると、2015年3月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「高齢者や障害者の方々が集える憩いの場としてカフェの設置が必要ではないか。」)、答弁・鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 答弁・鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢者対策について、質問いたします。町では高齢化社会に対応するため、長年お出かけサポート券事業を続けておりまして、これまた大変高齢者、障害者の方々にとって喜ばれている制度でございます。利用状況についても、障害者の方も含め多くが利用されている…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁・鎌田町長
高齢者対策についてでありますが、家に閉じこもりがちになる高齢者の方や要介護状態になるおそれのある特定高齢者の方には、デイ・サービスなどの通所サービスを提供することで、自立生活の助長、要介護状態になることの予防を図るとともに、高齢者の生きがい…(続きは議会だよりで)