黒松内町議会 議会だより(第192号・2015年12月発行)
高齢者や障害者の方々をはじめ誰もが集える憩いの場として、コミュニティカフェの設置が必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2015年12月、黒松内町議会の一般質問で、菅一議員が質問し(見出しは「高齢者や障害者の方々をはじめ誰もが集える憩いの場として、コミュニティカフェの設置が必要ではないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
触れ合いの居場所づくりについてということでございます。このことにつきましては、以前にも質問しているわけですけれども、今回は商店街のにぎわいづくりも含めた内容で質問をしたいというふうに思っております。本町では、平成23年度に高齢化社会に対応し…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
ご質問の触れ合いの居場所づくりについてであります。今議員からもお話ありましたとおり、この件につきましては昨年12月の定例会において高齢者対策の一環として高齢者が集える憩いの場の設置についてのご質問がありました。今回は、高齢者に加えて障害者は…(続きは議会だよりで)