黒松内町議会 議会だより(第183号・2013年9月発行)
若者の定住対策としての住宅の確保及び低所得の若者に対する住宅料金の補助制度を創設してはどうか
議会だよりの要旨によると、2013年9月、黒松内町議会の一般質問で、岩澤史朗議員が質問し(見出しは「若者の定住対策としての住宅の確保及び低所得の若者に対する住宅料金の補助制度を創設してはどうか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 岩澤史朗 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
若者の定住対策としての住宅の確保及び低所得者の若者に対する住宅料の補助制度について、今後、どのように進めていくのかをお聞きしたいと思っております。本町の住宅事情、特に若者の入る住宅は、民間アパートも随分建てられておりますが、依然として夫婦世…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
町では、定住に向けた住宅施策の一つとして、自家住宅建築奨励金や自家住宅取得奨励金の創設、子育て支援低家賃住宅の建設、さらには、平成24年度より若者単身者も町営住宅へ入居できるように基準を緩和して、対応しているところであります。また、昨年度の…(続きは議会だよりで)