黒松内町議会 平成25年第1回定例会 議会だより(第182号・2013年6月発行)
国保病院は医師3名体制となっているが、どの様な改善がなされたか
議会だよりの要旨によると、2013年6月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「国保病院は医師3名体制となっているが、どの様な改善がなされたか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、国保病院の医師体制は3名となりましたが、どのように取り組みがなされ、どのように経営改善が図られたのか伺います。また、町民の皆さんが国保病院を受診されたときの対応、児童生徒の受診状況など、国保病院に対する町民皆様の思いと国保病院側とでは…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
国保病院の医師体制については、現在3名となっております。これまで医師標欠により診療報酬の加算点数が算定できなかった、入院基本料や看護補助加算等の診療報酬が算定できるようになり、医師採用に当たっての必要経費を差し引いても経営上のプラスとなって…(続きは議会だよりで)