みんなの議会

剣淵町議会 令和5年第3回定例会 けんぶち議会だより(第144号・2023年12月発行)

小中学校の冷房設備の導入について早急な検討が必要では

議会だよりの要旨によると、2023年12月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「小中学校の冷房設備の導入について早急な検討が必要では」)、金村教育長、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
金村教育長、早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

近年、北海道において夏の暑さが増す傾向があり、上川管内でも8月23日と24日に熱中症警戒アラートが発表されるなど、夏休み明けの学習環境が厳しさを増している。このような環境下、暑さ対策と冷房設備の導入に向けた早急な検討が必要と思うが、教育長の…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 金村教育長

小中学校のコンピューター室と保健室にはエアコンが設置され、普通教室と特別支援学級では扇風機を使用している。また、今年度、中学校の普通教室にスポットクーラーを導入した。教育委員会と学校は熱中症対策を共有し、小学校では児童に対して平時から水筒を…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第144号・2023年12月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる