剣淵町議会 令和3年第4回定例会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行)
3000人を切った町の人口対策についてどう対応していくか
議会だよりの要旨によると、2022年3月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「3000人を切った町の人口対策についてどう対応していくか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井修 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
町長が選挙期間中に、人口3千人への回復を目指すと言っていたが、どのような具体的対策を考えているのか。
答弁(要旨) 早坂町長
定住人口につなげる施策と今年の夏からレークサイド桜岡の客室1室を改装し、光回線の利用、都市部住民のワーケーションへの取組も進めていく。住宅に関しては、町独自の建物の整備、町有地を活用した分譲を考えている。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる