みんなの議会

剣淵町議会 令和2年第4回定例会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行)

勇気を持って予算編成に取組むとは

議会だよりの要旨によると、2021年3月、剣淵町議会の一般質問で、卯城規伊議員が質問し(見出しは「勇気を持って予算編成に取組むとは」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
卯城規伊 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

過日の予算編成説明会の中で、①地方交付税額に影響が出る②基金を取り崩して事業実施している③勇気を持って取組み、町民の理解を得るため智恵を出してほしいと町長が発言されたと某紙に出ていた。この意図について説明を求めたい。

答弁(要旨) 早坂町長

①については総務省の地方交付税概算要求が前年比マイナス2・4%、当町では4800万円ほどの減額を見込んだもの。②はここ5年で年平均6700万円の取り崩しとなっており増額傾向にあること。③は町内施設の経年劣化や国からの新たな施策への対応などで…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる