みんなの議会

剣淵町議会 令和3年第3回定例会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行)

デジタル活用支援員の確保を

議会だよりの要旨によると、2021年12月、剣淵町議会の一般質問で、卯城規伊議員が質問し(見出しは「デジタル活用支援員の確保を」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
卯城規伊 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

人口減少に歯止めをかけ、地域経済を守り持続可能な発展につなげることは極めて重要なことで、日々革新的に進化する情報通信技術ICTの活用が不可欠である。町内においても光ファイバー網の整備が進み、今後の活用に期待している。そこで最重要課題となるの…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

国では9月1日デジタル庁を設置し、今後主導して自治体の情報システムの標準化を進めて行政の効率化と住民サービスの向上に資するとしている。自治体においてもデジタル化を進め、町民の生活の質を高めるとともに、高齢者や障がい者などをはじめ、デジタル化…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる