みんなの議会

剣淵町議会 平成30年第4回定例会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行)

ふるさと納税について返礼品の見直しが必要になるのではないか

議会だよりの要旨によると、2019年3月、剣淵町議会の一般質問で、卯城規伊議員が質問し(見出しは「ふるさと納税について返礼品の見直しが必要になるのではないか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
卯城規伊 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

ふるさと納税について「調達額が寄付額の3割以下の地場産品」という基準を守らない自治体については税の優遇が受けられなくなる。そこで懸念されるのが地場産品の「解釈」になると思われる。国の見解では町内の小売業者が町外から仕入れて販売している商品、…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

ふるさと納税を巡っては一部の自治体が高額な品物や地場産品以外の物を返礼品とすることで多額の寄付金を集めていることに批判が出ている。剣淵町では期間限定品も含めて寄付額1万円以上2万円未満ではAコース14種、2万円以上3万円未満ではBコース3種…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる