みんなの議会

剣淵町議会 令和2年第4回定例会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行)

令和3年度の予算編成は

議会だよりの要旨によると、2021年3月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「令和3年度の予算編成は」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
酒井修 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

剣淵町の財政状況は、近年なかなか基金は増えない、借金も減らない状況にあり、経常収支比率も約90%となっている。今後コロナ対策で国の状況は更に厳しくなり、来年度の交付税も4800万円ほどの減になる。財政の健全化は自治体の根幹であり最重要課題で…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

令和3年度は、町の財政健全化を視野に入れた予算編成の指示を出しており、現状の財政状況に見合う事務事業の見直しを積極的に取組みたい。歳入に関しては、コロナウイルスによる影響で、国からの交付金などは令和2年度と比較すると、軒並みマイナス交付であ…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる