剣淵町議会 令和2年第4回定例会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行)
今後の移住・定住促進事業に関する町の考えは
議会だよりの要旨によると、2021年3月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤勝彦議員が質問し(見出しは「今後の移住・定住促進事業に関する町の考えは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤勝彦 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
令和2年2月より増加してきた新型コロナウイルスの感染拡大により、道内はもとより全国に影響をもたらした。都市圏では地方市町村への移住が増加している。各自治体において工夫し移住・定住者にいろいろな支援をし、受け入れの促進をしている。当町において…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
新型コロナウイルス感染症の拡大で、ライフスタイルの変化、働き方の変化などが表れ過密な都会暮らしから感染リスクの少ない地方への里帰りや移住が多い。勤務環境の変容はインターネット環境整備により自宅勤務、地方での勤務が可能となった。光ファイバー整…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる