剣淵町議会 令和2年第1回定例会 けんぶち議会だより(第130号・2020年6月発行)
移住定住推進組織、コーディネーターの配置、空き家情報などをサポートする体制の整備が必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2020年6月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤勝彦議員が質問し(見出しは「移住定住推進組織、コーディネーターの配置、空き家情報などをサポートする体制の整備が必要ではないか」)、早坂町長、宍戸町づくり観光課長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤勝彦 議員
- 答弁者
- 早坂町長、宍戸町づくり観光課長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
本町においても少子高齢化が進む中、UーJターンなど都市圏から地方への移住定住の動きが高まってきている。それぞれの自治体では移住者支援制度を工夫し、移住定住者の受入れ促進をしている。現在、町として、年々進む人口減少に対する移住定住、特に空き家…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
「絵本の里けんぶち まち・ひと・しごと創生人口ビジョン総合戦略」を策定し人口減少の抑制に向けた施策に取り組んでいる。今後これらの施策は、適時検討を加え着実に進め、ホームページやSNS等を活用し情報発信していく。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第130号・2020年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる