剣淵町議会 平成30年第3回定例会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行)
安心・安全な町づくりのために防犯カメラを設置しては
議会だよりの要旨によると、2018年12月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤勝彦議員が質問し(見出しは「安心・安全な町づくりのために防犯カメラを設置しては」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤勝彦 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
国内・道内において特に多くなってきたニュースでは、不審者による痛ましい子どもの連れ去り事件や、学校への不法な侵入、また公道での悪質なあおり運転による死亡事故等、10年前にはほとんどなかったような事件がメディアを賑わせている。最近町内では泥棒…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
防犯カメラは24時間撮影が可能であることから、犯罪の抑止効果があるとともに犯罪発生時には容疑者の特定にも役立つなど、安全で安心して暮らせる町づくりの実現に役割の一端を果たすものと考えている。一方でプライバシーに関する権利、個人情報の保護とい…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる