剣淵町議会 令和2年第3回定例会 けんぶち議会だより(第132号・2020年12月発行)
コロナ禍を機会に企業の誘致や個人の移住を進めては
議会だよりの要旨によると、2020年12月、剣淵町議会の一般質問で、生出孝男議員が質問し(見出しは「コロナ禍を機会に企業の誘致や個人の移住を進めては」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出孝男 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
過疎の進行と人口減少に歯止めをかけ、町の活性化を図るひとつとして、この度のコロナ禍を機会に当町への企業誘致や個人移住を進めてはどうか。
答弁(要旨) 早坂町長
コロナ禍の中で、大企業を中心にテレワークを進めた結果、自宅勤務が可能となり働き方を変える機会となった。自宅勤務の他、地方での勤務も可能になりうると考える。当町においても未整備地区の光ファイバー網の整備を進めることで、情報通信技術を活用できる…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第132号・2020年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる