みんなの議会

剣淵町議会 令和元年第2回定例会 けんぶち議会だより(第127号・2019年9月発行)

東地区の水道を町水道へ繋げていくべきでは

議会だよりの要旨によると、2019年9月、剣淵町議会の一般質問で、生出孝男議員が質問し(見出しは「東地区の水道を町水道へ繋げていくべきでは」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
生出孝男 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

東地区の鉄道より東側は個人や数軒共同の地下水の利用で地域水道が賄われている。設置からかなりの年数が経過し、更新には膨大な費用がかかる。いつ地下水が枯渇するかも不明であり、町民の公衆衛生を第一に考えると町水道浄化施設から遠くないことから年次計…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

将来の飲料水供給施設などの問題については憂慮している。当町では飲料水供給施設の更新などには2分の1の助成で支援してきた。また、町としても多額の費用をかけて全町に管路網を拡張整備せずに済んできた。今後は、行政区域内の水の安定供給に向けての検討…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第127号・2019年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる