剣淵町議会 平成30年第4回定例会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行)
剣淵川河川敷内の雑木伐採処理を強く要望すべきではないか
議会だよりの要旨によると、2019年3月、剣淵町議会の一般質問で、生出孝男議員が質問し(見出しは「剣淵川河川敷内の雑木伐採処理を強く要望すべきではないか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出孝男 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
剣淵川河川敷内の雑木処理が3年前から進んでいない。大雨で増水した際には流れが妨げられ剣淵川につながる各河川にも影響があるので伐採を進めるように旭川建設管理部士別出張所に対して強く要望すべきではないか。
答弁(要旨) 早坂町長
平成26年から3区域に分け、毎年優先度の高い区域から計画的に伐採を実施している。30年度は弥栄川合流点から剣静橋前までの伐採が既に発注済みで冬工事で行われる予定。ただ、剣淵川の東側のみの区間内で一部残される所もあり、全ての雑木が処理されるわ…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる