剣淵町議会 令和2年第3回定例会 けんぶち議会だより(第132号・2020年12月発行)
遊水池を創設しては
議会だよりの要旨によると、2020年12月、剣淵町議会の一般質問で、生出孝男議員が質問し(見出しは「遊水池を創設しては」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 生出孝男 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
水田の基盤整備、西部、東部地区整備事業により、雨水の流れが速くなり水害が発生する新たな要因となっている。特に、下水処理場付近は水の集まるところで、度々水害になっており、処理場ができる前は沼があった。町長は周辺の水害対策として遊水池を造ること…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
水害対策の一つとして可能性がある。浸水地域、全ての地域に設けるのは無理なので浸水確率の高い場所について調査を行いたい。公共の用地取得には、任意取得と土地収用法による取得の課題があるが、特に地権者の同意が得られるかという点が難しい。得られた場…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第132号・2020年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる