剣淵町議会 令和2年第2回定例会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行)
コロナ禍の学校教育について
議会だよりの要旨によると、2020年9月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「コロナ禍の学校教育について」)、半田教育長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 半田教育長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
小・中・高等学校は長期間の休校で学習の遅れが危惧されている。学習を補佐する人材を手厚くし学校の要望、課題に対応する体制づくりと児童生徒の心のケアが必要と思うが。
答弁(要旨) 半田教育長
教員のきめ細かな学習指導と時間割の工夫、長期休業期間の見直し等あらゆる手段を活用し学習の遅れを取り戻し、現状の加配教員と学習支援員で対応していく。心のケアについては日常の声かけと子供との対話を大切にし、教育相談員、スクールカウンセラー、スク…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第131号・2020年9月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる