みんなの議会

剣淵町議会 令和元年第4回定例会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行)

防災意識をどのように高めていくのか

議会だよりの要旨によると、2020年3月、剣淵町議会の一般質問で、畠山弘美議員が質問し(見出しは「防災意識をどのように高めていくのか」)、早坂町長、上林総務課長が答弁しました。

質問者
畠山弘美 議員
答弁者
早坂町長、上林総務課長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

災害はいつ発生するかわからないことから、防災に対する心構えや訓練は重要である。町民の命と生活を守るために防災意識をどのように高めていくのか、具体的対策を伺う。

答弁(要旨) 早坂町長

今までは啓発チラシの配布や、防災研修会、災害通信訓練を中心に行ってきた。新年度は水防学習会の開催と、千年に一度の雨を想定した国土交通省の洪水浸水想定区域図をもとに新たな洪水ハザードマップを作成する。さらに自主防災組織の育成を目的に、自治会の…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる