剣淵町議会 平成30年第3回定例会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行)
学童保育所の登録料、利用料を廃止しては
議会だよりの要旨によると、2018年12月、剣淵町議会の一般質問で、畠山弘美議員が質問し(見出しは「学童保育所の登録料、利用料を廃止しては」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山弘美 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
家の近くに祖父母などがいない働く親には保育所や学童保育所は子どもを預かってくれる大切な場所である。9月6日の大規模停電の時、保育所は開所していたが、学童は2日間休所だった。7日には通電し、小学校は授業があったのに学童は休所。どうしても仕事を…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
今回の災害対策として、停電で信号機が消えていたり、情報が遮断した中で安全確保を優先し小学校の臨時休校と合わせて学童は休所と判断した。子どもを守るのは基本的に家庭である。保育所は預かってほしいという声があったのでやむを得ず開所した。災害時には…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる