剣淵町議会 平成30年第2回定例会 けんぶち議会だより(第123号・2018年9月発行)
レークサイドにバリアフリーの家族風呂を設置しては
議会だよりの要旨によると、2018年9月、剣淵町議会の一般質問で、畠山弘美議員が質問し(見出しは「レークサイドにバリアフリーの家族風呂を設置しては」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山弘美 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
温泉に入りたいが手術の傷を他人に見られたくない、高齢者は大浴場だと逆に疲れてしまうという声がある。また介助のために男性浴場に女性が入っている現状もある。悩んでいる町民のためにバリアフリーの家族風呂が必要だと思うがどう考えているのか。
答弁(要旨) 早坂町長
様々な事情で大浴場に入れない方がいることは認識しているが、現在の町の財政状況では家族風呂を建設することは困難である。ひとりでの入浴が困難な男性入浴者に対し介護施設の女性職員が入浴介助をすると申し出がある時は許可しており、一般のお客様には事情…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第123号・2018年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる