剣淵町議会 平成31年第1回定例会 けんぶち議会だより(第126号・2019年5月発行)
低年齢層の保育所入所希望者の増加への対応を
議会だよりの要旨によると、2019年5月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「低年齢層の保育所入所希望者の増加への対応を」)、早坂町長、半田教育長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長、半田教育長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
幼児教育・保育を取り巻く環境が大きく変化する中で、3歳未満児の保育所利用や、特別な配慮を必要とする子どもが増えるなど、多様化・複雑化する保育ニーズに柔軟に対応できる保育サービスの提供が必要とされ、幼児期の質の高い教育も求められている。今後の…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
保育所運営指針は昨年改正され、乳児・1歳以上3歳未満児の保育サービスの明記、保育所保育における幼児教育の積極的な位置づけなどが示された。当保育所でも、指針に基づき、保育計画を作成し、年齢ごとに保育目標を設定し保育している。保育における幼児教…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第126号・2019年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる