みんなの議会

剣淵町議会 平成30年第3回定例会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行)

若者の住まいに対してさらなる支援が必要では

議会だよりの要旨によると、2018年12月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「若者の住まいに対してさらなる支援が必要では」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

少子化が進行し続けている中で転出者を減らし転入者を増やすと共に出生者が増える対策を考え、大幅な社会減を緩和させることが必要である。これから高齢になる方を支えていく若者に対して、宅地の新規分譲も含め住まいに対してさらなる支援が必要と考えるが。

答弁(要旨) 早坂町長

空き地や空き家が増加してきており、宅地の取得はそれほど困難な状況ではないと認識している。町がホームページで公表している空き家、空き地情報を活用してもらうことや、登録に向けた呼びかけなどを継続していきたい。

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる