みんなの議会

剣淵町議会 平成30年第1回定例会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行)

森の刻の活用策について

議会だよりの要旨によると、2018年6月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「森の刻の活用策について」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
酒井修 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

西岡町にあるショールーム森の刻については、町の補助事業を受けて、個人が建設したものであるが、数年前より諸般の事情により、残念ながら閉館している状況にあり、雪に埋もれている。この状況が続けば、施設が傷んで使えなくなる可能性が高く、せっかく多額…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

ご質問のように、多額の補助金を交付した施設が手入れもされず、朽ちてゆくことは非常に残念であり、町民のご期待に沿えず、もったいないという思いに私も同感である。また、町としても商工会を通じ、補助金を交付したが今となっては個人財産であり、利用方法…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる