みんなの議会

剣淵町議会 平成30年第1回定例会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行)

計画策定のあり方・町民の意向が充分に届いているか

議会だよりの要旨によると、2018年6月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「計画策定のあり方・町民の意向が充分に届いているか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

今年度においては「学校施設長寿命化計画の策定」「地域福祉計画及び地域福祉実践計画の策定」「第二期子ども子育て支援事業計画の策定に係るニーズ調査」「ごみ処理基本計画の策定」など私たち町民の生活に密着した諸計画の策定が予定されている。これら諸計…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

剣淵町が策定している各種計画の多くは業務の一部をコンサルタント業者に委託して策定している。町民の手で作り上げたいところだが、作業時間や専門知識などの理由から委託はやむを得ない。地域性に精通している業者を選定し、頼りすぎず担当者同士の打ち合わ…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる