みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第212号・2022年11月発行)

石狩らしい社会教育の実践とは 市民の誇りとなる事業に取り組む

議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、天野真樹議員が質問し(見出しは「石狩らしい社会教育の実践とは 市民の誇りとなる事業に取り組む」)、生涯学習部が答弁しました。

質問者
天野真樹 議員
答弁者
生涯学習部

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

教育委員会社会教育課が市民図書館へ移転し、石狩らしい社会教育の実践を目指すことを掲げています。以前、中央教育審議会の答申では、社会教育を基盤とした人づくり・つながりづくり・地域づくりという地域における社会教育の意義と果たすべき役割など、新た…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 生涯学習部

市民一人一人の資質や能力を高め、その力を地域活動に生かすことを目的に多様な活動を展開することが社会教育には求められており、14年目となる市民カレッジなど、石狩プライドの醸成を期待し、事業展開しています。また、市には社会教育主事が有資格者も合…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる