石狩市議会 議会だより(第208号・2021年11月発行)
市民のパートナーである職員の育成を
議会だよりの要旨によると、2021年11月、石狩市議会の一般質問で、天野真樹議員が質問し(見出しは「市民のパートナーである職員の育成を」)ました。
- 質問者
- 天野真樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
石狩市は新型コロナワクチン接種において、死亡率・重症化率の高い高齢者を7月末までにほぼ完了することができました。医療団体など外部と連携しなくては進められない事業で、早く進められたことを考えると、評価できる部分は多いと思います。ただ、課題も見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市は人材育成基本方針において目指すべき職員像として、市民との信頼の上に協働実践する職員、変化を見極め課題に立ち向かう職員を位置付けています。方針に沿って、窓口部門を経験できるよう配慮するなど、引き続き職員に必要なスキルが身に付くよう必要な手…(続きは議会だよりで)