石狩市議会 議会だより(第212号・2022年11月発行)
協力隊を活用した地域づくりとは 地域活性化等に向けた重要な担い手
議会だよりの要旨によると、2022年11月、石狩市議会の一般質問で、天野真樹議員が質問し(見出しは「協力隊を活用した地域づくりとは 地域活性化等に向けた重要な担い手」)、企画経済部が答弁しました。
- 質問者
- 天野真樹 議員
- 答弁者
- 企画経済部
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域おこし協力隊は、人口減少に伴い、地域社会の活力が低下しているという背景を踏まえて、都市部の人材を地域社会の新たな担い手として受け入れ、地域力の充実・強化を図る取り組みとして、総務省が創設しました。全国の地域おこし協力隊の同じ地域への定住…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 企画経済部
市や地域といたしましては、各区の課題を洗い出し、地域おこし協力隊と共に取り組むことで、過疎地域の活性化につなげていきたいと考えています。また、隊員の能力が発揮できるよう、その活動を地域と共有したり共に汗をかく機会をつくりながら、隊員が地域の…(続きは議会だよりで)