東川町議会 令和6年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第201号・2024年5月発行)
対話と参加でともに歩む適疎な町づくりは
議会だよりの要旨によると、2024年5月、東川町議会の一般質問で、飯塚達央議員が質問し(見出しは「対話と参加でともに歩む適疎な町づくりは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯塚達央 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①1年を振り返って、町民参加型の町づくりでどのように感じていますか。②自治振興区振興計画の概要は。③ まちづくり白書の意図・内容は何ですか、配布予定は。④テーマ別ごとに話し合うタウンミーティングをしませんか。⑤地域おこし協力隊を活用した情報…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①タウンミーティング・バスツアーによって、町づくりの現状を中心にお話をしながら、町民に理解してもらえるよう努めてきました。町民と情報を共有しながら町づくりをしていきたい。②新まちづくり計画2024の事業計画は1から5まであり、各自治振興会の…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第201号・2024年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる