東川町議会 平成30年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行)
高齢者福祉支援の成果は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、東川町議会の一般質問で、堀井義鋪議員が質問し(見出しは「高齢者福祉支援の成果は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 堀井義鋪 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
75歳以上高齢者が診療所を受診した場合の窓口負担を助成しています。実施してから2年半が経過しましたが、制度によって受診患者の利用増加、経営の安定化に繋がっているか、どのように評価していますか。
答弁(要旨) 町長
この制度は「遠くの病院より近くの診療所」という視点から、早期診断による重症化の防止と老後生活の不安解消、経営の安定化の視点から身近な「かかりつけ医」体制の充実を目指しています。社会福祉協議会と連携し、期間を3年とし実施しています。利用者は9…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる