みんなの議会

東川町議会 平成28年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行)

高校生まで医療費の無料化を

議会だよりの要旨によると、2017年2月、東川町議会の一般質問で、堀井義鋪議員が質問し(見出しは「高校生まで医療費の無料化を」)、町長が答弁しました。

質問者
堀井義鋪 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子育て世代が最も費用がかかります。今の経済状況では所得を越えた出費が家計を圧迫し、経済的な理由で高校中退する例もあり、安心して高校生活が送れない状況です。病気を早く治して健康な体で授業を受けるためにも、医療費無料化の高校生まで拡大が必要です…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

受益と負担で考え、この程度の医療費は負担してもいいのではと思います。心配は養育費、教育費です。教育の分野が無料になることが喜ばしいことです。バス代は業者の施策で「マルパスワイド」があり通常より4割程安い8700円で利用できます。特に支障があ…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる