東川町議会 平成28年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行)
障がい者の雇用や支援充実を
議会だよりの要旨によると、2017年2月、東川町議会の一般質問で、堀井義鋪議員が質問し(見出しは「障がい者の雇用や支援充実を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 堀井義鋪 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国の障がい者雇用制度では身体障害及び知的障害、精神障害のある方たちが、地域で自立した生活が送れる社会の実現をめざし、雇用対策を総合的に推進しています。役場及び町内での障がい者の雇用状況はどうなっていますか。雇用の受入れや就労先の斡旋をしてい…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町では障がい者基本法の趣旨を尊重し、民間団体などと連携を図りながら様々な福祉支援施策等をしております。地方公共団体などは率先して障がい者雇用を推進すべきとされています。役場の障がい者雇用目標は、3名で雇用率2・3%ですが、現状では雇用者数…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる