東川町議会 平成29年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第173号・2017年5月発行)
シンボルキャラの作成を
議会だよりの要旨によると、2017年5月、東川町議会の一般質問で、堀井義鋪議員が質問し(見出しは「シンボルキャラの作成を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 堀井義鋪 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町民が将来の町への愛着を深めるためにも、地域の活性化を目指して、東川をこよなく愛するマスコットの作成をしませんか。町民体育祭・どんとこい祭り・公社等各地の行事に参加して活動したら良いと思います。東川町をPRするシンボルキャラクターとして活動…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
熊本県の「くまもん」彦根市の「ひこにゃん」など「ゆるキャラ」「ご当地キャラ」など着ぐるみ化され地域のPR活動や関連グッズの売り上げなどで稼いでいる報道を目にします。本町においては、JAひがしかわの「てっぺんくん」観光協会では、「ハゴロモン」…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第173号・2017年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる