東川町議会 平成27年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第167号・2015年11月発行)
小中学校の通学バスの無料化を
議会だよりの要旨によると、2015年11月、東川町議会の一般質問で、堀井義鋪議員が質問し(見出しは「小中学校の通学バスの無料化を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 堀井義鋪 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成26年度はスクールバス代として総額134万円の徴収と聞いています。一番多い人で年間2万5280円、一カ月約2千円の支出です。教育費の保護者負担の軽減を図り、生徒の就学機会の確保を考えるとき、通学費の無料化は必要と考えます。通学費の無料化…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町の予算確保上の問題ではなく、住民の受益と負担という最も重要な視点から、一定額の負担は必要と考えています。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第167号・2015年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる